色打掛|モダンで伝統的な小袿
\198,000円(通常価格)
キャンペーン特別価格!
■サイズ | M |
---|---|
■デザイン | 色打掛 |
■カラー | 赤×グリーン |
■素材 | 刺繍、その他 |
商品説明
平安時代のお姫様が身に付けていた小袿(こうちき)。
現代では皇族の挙式で身に付けられます。
十二単衣の簡易版である小袿は高貴なお姫さまが身に付けていました。
日本古来の伝統的な衣装を結marryらしく現代にコーディネイトしました。
軽く動きやすい小袿は、白無垢や色打掛よりも個性的で伝統的な衣装なのに古く感じさせず軽やかにモダンに着こなせます。
また小袿や十二単衣はお寺での挙式でもよく着用されていましたので、格調高い仏前式、神前式にもぴったりです。
※簡単に着付けができるように着付けの説明書をおつけしております。
セット内容
■基本小物セット こだわりの花嫁小物を使用したコーディネイト♪ ・白小袖(モデル着用のものを使用)
小物も安心の花嫁着付けフルセット♪ ・半襦袢(モデル着用のものを使用) ・袖留め |
|
WEBでのお申し込み
下記プルダウンメニューから該当する項目を選択し、必要な情報をご記入の上【カートに入れる】ボタンを押してください。
こちらの着物は自宅で【実際の質感・色】を確認できます!
この色打掛のおすすめシーン
- 披露宴のお色直しに華やかさをプラス
- 和装前撮りやロケーションフォトで映える
- フォトウェディングで唯一無二の和装スタイル
- 金沢や京都など和の街並み撮影にぴったり
この色打掛がおすすめな花嫁
- 華やかで豪華な和装を求める花嫁
- カラーバリエーションで個性を出したい人
- 前撮りやフォトウェディングで映える衣装が欲しい人
- 和婚をしたいけど白無垢は地味と感じる人
色打掛とは
色打掛(いろうちかけ)とは、白無垢と並ぶ格式高い花嫁衣装。色や柄が自由に選べるため、花嫁の個性を存分に演出できる人気の衣装です。
刺繍や金糸銀糸を贅沢に使用した豪華なデザインが特徴で、お色直しやフォトウェディングに最適。最近はアンティーク系やモダン柄も増え、選択肢が広がっています。
色打掛選びのポイント
- 色は「赤・金・黒・青・緑・白」などが人気
- 刺繍や織り模様には「鶴」「鳳凰」「松竹梅」「牡丹」など縁起柄をチェック
- 掛下や小物とのカラーコーディネートも重要
- 写真映えを考えて、背景と映える色を選ぶのもコツ
前撮り・式場映えポイント
- 金沢や京都の古民家・庭園・お寺と相性抜群
- 色打掛×和傘で映えるショットを狙う
- 後ろ姿のトレーンや裾模様を活かしたカットも
- 白無垢から色打掛へのお色直しでイメージチェンジ
色打掛のよくある質問
- 色打掛の定番カラーは?
- 赤が王道ですが、黒や金、白、青なども人気です。
- 色打掛は洋髪でも合いますか?
- もちろんOK。最近は洋髪×金箔ヘアやボタニカルヘッドドレスも人気です。
- 白無垢との違いは何ですか?
- 白無垢は「清楚」「格式高い」イメージ、色打掛は「華やか」「個性を演出」するイメージです。
- 色打掛だけのレンタルもできますか?
- もちろん可能です。結marryでは全国発送も対応しています。